2008年06月29日

テスト対策

 今日は試験直前の教室開放日です。
 今は雨は降っていませんが、今日は天気が気になります。

 良い一日になると思います。
 子供達にとって最後の総仕上げできる1日です。
 がんばりましょう。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2008年06月25日

自習学習

 ここのところ、期末テストの対策ムードがかなり燃焼しています。

 授業時間中のみんなの集中度合いが高いのはもちろんのこと、自習学習で勉強している子もたくさんいて、塾内の人口密度が高いです。

 今日も塾内には中1も中2も中3もいました。自転車の数が非常に多くなり、地域の方々へご迷惑をお掛けしないよう整理に徹底したつもりなのですが、それでもご迷惑をおかけしたかもしれません。本当に申し訳ないことです。

 家で一人で勉強することは当然大切だし、そういう時間は決して無駄にしてはいけません。だけど、こうやって同じ場所同じ時間を共有してテストに向かう意識というのも必要だと思います。他人を意識しながら「周りが見えている」ことは勉強において重要なことです。他人を排除するような見方ではありません。他人を上手に意識しながら自分自身を高めていくのです。入学試験に限らず、定期テストだってみんなで受けるものです。周りなんか気にしない…ではなくて、周りを気にしながら自分のことをやっていくんです。

 「自分には自分のやり方があるんだ」。
 周りを意識して自分のやるべきことを考え、自分のやり方を守り、自分を高めていく。
 別に塾でなくたって構わないのですが、人が同じ場所に集まって集中して勉強に取り組むことってとても意味のあることです。

 結果は出ます。今日もみんなの勉強を見ていて、みんなの結果が楽しみになりました。
 学校により多少の違いはありますが、あと5〜6日です。ファイト。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2008年06月24日

予定していたことが意外にも早くに叶う方法

 今日は午前中に私立中高の学校説明会へ行ってきました。学校見学もしてきました。
 ここ最近は私立の学校を見させていただく機会が多いです。学校によって教育方針が違っていて、また学校自体の構造も多様で、そして学校が位置する街や自然の風景も違っているので、楽しいです。子供達は一人一人個性があるので、いろんな学校があるということは良いことだと思います。

 さて、今はテスト前で対策教材づくりなどもあるのですが、その他にも色々とここ最近は期日が迫った予定が多いように感じます。携帯電話で管理しているスケジュールのアラームがよく鳴ります。鳴るというか、たいていは音を消してバイブレーションにしているんですけど。

 テスト範囲を生徒さんからもらうと1日目に数学と国語があって2日目に…といったことがわかります。テスト範囲自体は範囲表を手にする前からある程度はわかるのですが、やはり範囲表を見るとより正確にわかります。もちろん何(教科書・ワーク・プリント)が特に重視されるのかもわかるわけですが。
 それで、日程がわかることで塾の授業も若干の調整が出来ます。基本的には曜日によって科目が決まっているのですが、それを変更するということなども出来ます。そしてそれによって対策課題の計画も出来ていきます。

 これは塾側のテスト対策ですが、自分の勉強計画にしても勉強以外のことでも、いろんなことに期日を決めるということは良いことだと思います。
 7月3日にこれを終了させるとか、8月21日にこれを完成させるとか、9月5日にこれを実現とか。
 来年の6月24日に出来上がりにするとか。

 期日を決めると、その期日を起点として遡って計画が出来ます。
 「今日から始める」じゃなくて、「あさってに終わらせる」ということを決めるからこそ、明日の計画が出来て、今日の行動がわかります。


 しかも今日ある発見をしました。塾を始めたいと思っていた頃のことから今日までのことを振り返ってみてわかったことなので、たぶんこの発見は間違っていないように思います。
 それは、期日を決めることによってその予定はけっこう早い目に叶うことが多いという法則です。
 つまり、7月10日に出来上がるように決めた予定を元に計画を立てていくと、計画どおりに事が進んで7月10日に出来上がるかと思いきや、そうではなくて意外にも7月10日よりも前、例えば今日6月24日に出来上がってしまったりすることがけっこうあるということです。
 期日を過ぎるのはよくありませんが、予定期日よりも早くに予定が叶えられるのなら、それはむしろ嬉しい誤算ですね。だって次の予定が立ちますから。
 テスト前に学校から出される提出課題が予定よりも早くに終われば、次の段階の自分の課題が出来るじゃないですか。自分が苦手なところをさらに別の教材で練習できます。

 ああ、今日はふとそんな発見をしてしまいました。ラッキーです。
 けどなぜそうなるのかの理由がわかりません。なんでだろう・・・。理由はわからないけど、今までのことがけっこうそうなっていると思うんだけどなぁ。

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2008年06月14日

CM作ってみました。

 午前中の授業、終了!
 さあ、午後の授業も頑張って行くよー。
 土曜日は1日授業があるので燃えますね。

 ところで、
 コマーシャライザーを使って、CMといふものをつくってみました。
 簡単に作れるわりにけっこう良いものが作れるものだなぁ〜って感心しています(誰も言ってくれないので自分で言ってるわけですが…)。

※再生ボタンを押すとCMが始まります。音が出ます。
※パソコン用です。

 


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学習塾KO-SHIN by KO-SHINさん

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー





 このサイトに【学校・お稽古】っていう項目があって、そこをクリックすると・・・、

 あー! 本田先生
 本田先生制作のCM、かっこいいです!

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2008年06月10日

吹奏楽(ブラバン)から考えを広げてみました

 僕は高校と大学で吹奏楽をしていました。
 担当はTubaっていう楽器で、低音楽器です。ブーとかブンブンブンブンとかだいたいはそういうのばっかり。基本的には一番隅っこに座って地味に吹いてます。
 けど、Tubaってすごいんですね。メロディーがなくてもその存在感はかなり大きいです。低音の響きがあるからこそメロディーが生きるわけで、Tubaがなかったら曲全体が薄々なんです。
 同じリズム隊でもドラムはカッコいいですよね。パーカッションは可愛らしいですね。でもTubaは曲の中で目立ちません。目立ちはしませんけど、どのパートの楽器にも必要とされる、トランペットもホルンもクラリネットもあのTubaの低音がなくては「なんだか吹けな〜い」なんていうくらい必要なパートです。
 じゃあ同じ低音楽器のバリトンサックスはっていうともちろん独特のかっこいい低音ですけど、バリサクのバリバリっていうダンディーな低音に比べるとTubaは温かく包み込むような低音だって僕自身は思っています。

 わかりますか?
 必要とされる楽器なんです。それは他の奏者にも必要とされるし、観客にも必要とされる楽器なんです。
 すごいですよね。
 でもそのTubaのすごさをアピールしたかったわけじゃないんです。

 自分の存在の大切さということは冷静に知っておこうよってことなんです。自分の存在は量や大きさではなくていつだって常に人に影響を与えているんだということを、決して過信はせず、自分自身がごく普通に冷静にわかっておくべきだよって思います。

 君、周りの人に必要とされてるんだよ、
 周りの人に何らかの影響を与えているんだよって言いたいわけです。

 もちろんTubaに限らず、どの楽器も無くては音楽は成り立たないです。すべての楽器は役割もあるし、良い所がたくさんあって、それは他の楽器や奏者に影響を与え、音楽全体として無くてはならない存在です。
 というかそれぞれの楽器の役割や長所という以前に、その楽器の音はその楽器にしか出せないですよね。

 ブラスバンドをやっていたからいろいろな楽器の特性をわかろうともしたし、それぞれのそういう所が好きにもなりました。そして結果として出来上がったコンクールでの演奏曲はたとえ賞が取れなかった年でもバンド全員でうれし涙を流すことができました。

 これって吹奏楽に限らず、人ってそれぞれみんなそういうものです。
 一人一人みんな絶対に何か影響を与えているんです。どこかで必要とされているんです。みんなその必要とされているってことを冷静に自分で知っておいて誰かと居るのが良いと思います。
 偉そうに「俺様はこんなに優れているんだぜ」って態度で生きるのは確かにどうかと思います。でも、「自分には自分の特性がある。それは誰かにきっと影響を与えている」って信じて生きることは大切なことなんです。居なくてもいい人なんて絶対にいません。

 楽器を吹いている人なら自分の楽器を自分で磨きますが、自分が誰かに何かに影響を与えるってことを知ったら次は自分をもっと磨けば良いんじゃないでしょうか。

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2008年06月09日

新しい1週間、新しい1ヶ月。

 たとえば「今週は交通マナーを守りましょう週間」だったり「歯磨きをしっかりとしましょう月間」だったりするからといって、「じゃあそれ以外はちゃんとしてなくて良いんだね」っていうのは屁理屈だと思います。交通マナーも歯磨きも年中ちゃんとしなきゃいけません。励行の期間を設けるのは、その期間中はそこに特に注意関心を向けていきましょう〜!ってことですよね。

 今月は「生徒さん達にも自分自身にも厳しく生きよう月間」にしています。
 生徒さん達にとっては中間テストが終了し、そして期末テストまでの月です。中間〜期末は気をゆるめる時じゃありません。中間の結果を受けて、期末へ向けてみんなそれぞれ課題があります。山のようにあります。
 生徒さん達にとってそうだということは、塾だってそうなんです。分析したら次はその分析を踏まえて計画と実行があります。軽い気持ちで乗り切れる月じゃないです。

 だから今月は「生徒さん達にも自分自身にも厳しく生きよう月間」。塾も生徒さん達も燃えて、目の色変えて期末テスト対策をしていきましょう。


 ところで、日記。
 といっても昨日の。

 昨日はある会に参加させていただきました。塾で使う教材の勉強と、著名な塾長先生の貴重な講演会でした。
 大勢の塾長先生が関西に限らず全国からいらっしゃって、お話を通じていろいろと勉強させていただきました。もともとうちの塾が誕生する前、つまり「誕生させたいのだ!」って考えている時からお世話になっている先生方が多数お見えになっていて、僕のお話にもお付き合いいただきました。最高の一日でした。
 毎日の生活の中で、「出会い」とか「他者からの刺激」って何よりも一番魅力のあることなのではないでしょうか。昨日お会いした諸先生方には今後も勉強させていただくのです。それは僕自身の積極的な態度なのです。そう思っているのだからこれは必ず叶うことです。
 学ぼうという姿勢を持っていればたくさん学ぶことができる。そういうことなんだと思います。

 冒頭に、今月は「生徒さん達にも自分自身にも厳しく生きよう月間」だと書きましたが、昨日の会に参加させていただくことによって、それだけじゃなくて今月からさっそく自分への課題が増えました。ありがたいことです。

 がんばりまーす。

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塾のお仕事

 塾へ通ってくれているみんなに夢や目標を提案すること。
 これは塾の仕事でもかなり大きな割合を占めていると思います。

 be動詞を付けてその後に一般動詞のingを付けて「〜しているところです」って意味ですよー。
 イコールのね、左から右に数字を移動させるときには符号を反対にしましょうねー。

 こういうことももちろん大切だし、受験案内、成績の分析等、それも大切な仕事です。そういったことに加えて、夢や目標をみんなに提案していくことというのもまた大切な塾の仕事なんだと思います。子どもと接する仕事をする人間として当然のことです。

 でもそれは遠い遠い未来だけでなく、すぐ次のステップ、次の次のステップ、スモールステップを導くための近未来型の夢や目標だって良い。長距離走のゴール地点を示すことも必要だけど、「次の電柱まで!」っていうときだってあります。

 さらに1つではなく、できるかぎりたくさんの選択肢しかも無限大に近いくらいたくさんのものを提案していきたい。「こんなのもあるよ、あんなのもあるよ」って。

 最初に僕は「提案」って書きました。そう、提案でありたいんです。
 「こうしなさい、ああしなさい」は子供たちに響かないでしょう? 響かないどころか悪い影響を与えてしまうのは避けたいです。
 他人から押し付けられたことに人は意識的無意識的に拒否反応を起こしてしまいます。自分から進んで行動に移すからやる気が出ます。
 自分から進んでやるためには、まず自分から関心を抱かないと。
 自分から関心を抱くと、人はどんどんやろうとします。次々と前へ進もうとします。
 それは脳の栄養ドリンクであるドーパミンの力とかなのかもしれません。
 関心から生じた行動はドーパミンがたくさん分泌します。ドーパミンが分泌するとそれをさらに効果的に分泌させるために神経細胞が活動して新しい回路ができます。その新しい回路が新しい行動を導くんですね。

 次のステップくらいの小さな夢や目標を提案するってことは、僕としてはかなり大きな衝撃のあることを子供たちに提案したいってことじゃなくて、「ちょっとした」きっかけをつかんでほしいって考えているからです。
 もちろん大きな衝撃があって夢や目標を抱く人だっています。
 けど実は、夢や目標ってちょっとしたきっかけがもとで持つようになる例だってたくさんあります。

 そのちょっとしたきっかけはどんな時に子供たちが手にするかわかりません。
 わかりませんが、どこかでそんなちょっとしたきっかけを手にしてほしいです。
 だから僕は出来るだけたくさんのスモールステップ型の夢や目標を提案したいのです。

 だけど夢や目標の小さなきっかけとはいっても、そう簡単に提案できることではないです。
 ましてできるだけたくさんのことを提案したいわけだから、そう簡単に提案材料が手に入るわけではありません。
 だから僕は提案材料を仕入れる労働を日々怠らないように努めます。子供たちへ授業をしていない時間つまりみんなが学校で一所懸命勉強している時間にも、僕は外へ出たり本を読んだり、データを読んだりしながら学び、考え、万全の準備をしていきます。僕自身もまたみんなと一緒に勉強していかなければいけません。

 もう一度書きます。
 塾へ通ってくれているみんなに夢や目標を提案すること。
 これは塾の仕事でもかなり大きな割合を占めていると思います。

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2008年06月01日

将来の仕事

 衝動買いってわけじゃないけれど、なるにはBOOKSというシリーズを大量購入しました。いや、正確にはこのシリーズ、百数冊出ているので、その中のほんの一部ですけど。僕が今まで知り合った生徒さん達との会話の中で出てきたことのある将来の夢の仕事をピックアップしました。でも実はその中でも在庫切れのものがあったので、在庫切れじゃないものを買いました。

 そしたら今日の生徒さんに「栄養士」も買ってって言われたので、また買っておきます。

 将来の夢ってやっぱり、ないよりもある方が良いと思います。

 僕自身は大学3・4年生の時にものすごく勉強したなぁ〜って今でも思います。ボランティア活動などの学外活動もしたし、図書館にこもってひたすら論文や本を読んでいたことを覚えています。

 中学生の時にも高校生の時にも将来の夢はあってそれは例えば作家でした。小説を読んだり日記を書いたりしているうちに自分でも何か作り出したいっていう思いが強くなっていました。
 でも、上に書いた「栄養士」の生徒さんとも話していたんですが、大学3・4年生の時には臨床心理士っていう仕事を目指していました。大学受験の時にはあいまいに心理学ってものに興味があったんです。でも大学生になってからは臨床心理士っていう職業に憧れていました。特に学校の現場で働きたかったのです。スクールカウンセラーっていう仕事ですね。

 ま・・・
 まあまあ…ゴホン、いろいろあって今に至るわけですが。。。

 けどね、
 今がその頃目指していた職業じゃなくてもその時の想いというか、こうなりたかったっていう理想像は捨てていないんですね。
 職業として目指していたものが僕の場合はあの頃と違うわけですけど、それでもやっぱりどこかにあるんですね。夢や職業ってそれに近いものがあって、夢や職業を途中で変更しても、それまでの夢や職業が消えてしまうわけじゃない、やっぱり今までのものってずっと残るんですね。

 学習指導の仕事をしながらですけど僕は今みんなと接しながら、「ああ、こんなふうに僕はみんなと触れ合いたいな」「あの頃もこんなふうに触れ合いたかったんだろうな」って実感することが多々あります。

 だから今幸せなんです。
 今は今でこの仕事で良かったって思えるんです。


 でね、
 みなさんに対してこう思うんです。
 みなさんが将来の仕事は何をしているのかわかりませんけど、今しっかりと将来こんな仕事って良いなって胸に抱いている方が良いと思うんです。
 それは職業だけのことだけじゃなくて、みんなが今どんな人になろうとしていて、どんなふうに人と接していきたいかってことを考えることだと思うんです。

 今何になりたいかってこと、
 それはもしかしたら1年後・・・3年後には違うものなのかもしれません。
 でも今は今で何になりたいかってことをしっかり持っていることが意味のあることだと僕は思います。

 みんなが目指すもの、
 それを精一杯応援していきます。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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