2009年01月25日

蛍光灯とホコリの中で

 インフルエンザがかなり流行しているということです。
 十分にお気をつけください。

 というわけで。
 エアコンのフィルターを見ると、ホコリちゃん。
 ああ、やっぱり冬の間はたまるのが早いですね。
 というわけで、受験生の授業終了後、みんなが帰った後今日は夜の授業がないので、フィルター掃除をしました。菌はホコリに付着するのです。
 ついでに掃除機と加湿器のフィルターもきれいにしました。
 蛍光灯にも少しだけたまっていました。
 相似の証明…じゃなかった。照明の掃除。

 ゼロを保つことはできませんがこの冬は特にこまめにお掃除しましょ。

 …掃除する際、マスクをし忘れました。
 少し鼻がグスグスします。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年01月24日

理科実験

 今朝は、土曜日に授業がある小学生の子たちと一緒に理科実験をしました。

 歓声があがる授業って面白いですねー。
 と思ったら突然黙り込んで必死に液体をかき混ぜてたりするんですねー。
 監督というか指示する係りの僕は要所要所できっかけさえ出したら、あとはもうみんなの目を見ているだけでした。

 一生懸命の瞬間だったり、キラキラ目を輝かせながら驚いたり感激したりしている瞬間の純粋な子どもたちを見ていると、やっぱり学びの出発ってこういうところなんだろうなぁ〜と思います。

 みんな、実験結果の観察記録もつけたんですが、それと合わせて今日感じたすべてのことを大切にしてほしいです。


 いくつかの実験をしました。
 写真は人工イクラを作ったときの様子です。
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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年01月22日

国語は大事だということ(5)

参照:
国語が大事だということ 番外


 「国語が大事だということ」のシリーズがしばらく滞っていました。でもそろそろまとめないといけないかもしれません。
 実は今だから書くのですが、ブログにアップするということは一つには、「下書き」という意味もあるんですね。何の下書きかというと、まずは授業で子供たちに話をする内容。そして塾の広報活動として関連することを今後書く時が来るかもしれません。何もない所からは何も生まれないので、どこかである程度アイデア帳を作っておく必要があります。下書きというのはそのアイデア帳のことです。ブログって便利ですね。

 当塾でも小学生の子供たちは作文の練習をしています。課題に対して原稿用紙1枚の作文を書き、後日添削結果を見て、もう一度書くという練習です。

 これも下書きと清書の繰り返しをします。まず課題をじっと見て、与えられている意味をよく考えます。

 年度初めの頃は「旅行の思い出」というようにエピソードを語る課題でした。いきなり原稿用紙に書き始めるのではなく、

 どこへ行ったのか、
 誰と行ったのか、
 何をしたのか

 これらは基本的な情報ですが、

 一番印象的だった出来事は何か、
 それは詳しく言えばどういうことがあったのか、
 そしてその時にわたしは何を感じたか、思ったか。

 という作文の中心テーマにすることも含めて、単語の羅列だったり短い文章で作業ノートにまとめます。
 そして原稿用紙1枚という字数制限がありますので、削る部分は削り、残す部分もどういう段落構成で書いていくかを考えていきます。

 最近では課題が、「クラスのアンケート結果を見てそれに対する意見」といった内容になってきたので、小学生にとってなかなか手ごたえのある作文です。
 これも上と同様、最初から原稿用紙に書かずに、まずはアンケート結果を見て、思うこと読み取れることを出来るだけたくさん書きだします。書きだしていくとわかることはたくさんあるのです。でもそれすべて原稿用紙に書くことはできませんので、自分が最も注目したい部分を抜き出します。それでまた原稿用紙に書いていく手順などを考えて、ようやく清書します。

 でもその清書も、添削されて帰ってきたあとに、再び清書するのです。
 清書の清書をすることで、作文はさらに良いものに仕上がります。前は気がつかなかったポイントを知ることができるわけです。

 こういう作業の繰り返しはもちろん作文の書き方も良くなるのですが、それだけではありません。
 相手の課題に応じて自分の考えを出して、相手の意図をより読み取って自分の意見をまとめ表現する。そういうことなんですね。

 ただ言いたい放題に自分の意見を出すのではなく、相手の言いたいことを正確に理解した上で自分の伝えたいことを的確に表現するということは、作文や国語にとって重要なことです。でも、これは国語以外において、つまり他の科目にも大切なこと、いえ、現在や将来の生活においても欠かすことはできません。

 下書き段階では言いたい放題でも良いかもしれません。でもそこから相手の意図を再度よく読み取り、そして自分の伝えたいことを正確に伝える。
 相手というのは、出題者かもしれませんし筆者や図表かもしれません。友達かもしれませんし先輩後輩や上司部下かもしれません。親かも子かもしれませんし、お客様かもしれません。

 国語がなぜ大事かというと、この「相手の意図と自分の伝えたいこと」のやりとりというのが、今も将来も生きている限りずっと僕たちあなたたちに必要なことだからです。

 なんで国語って勉強しなきゃいけないの?
 って聞かれることがよくありますが、それは僕たちは決して一人では生きていけなくていつでも誰かと一緒に生きているからです。そのためには相手の考えや気持ちを正しく読み取り、自分を的確に表現してかないといけません。

 一般的に、日本人は欧米の国の人と比べて、相手との意思疎通が「言わなくてもわかる」「自然と伝わり合う」人種だと言われます。それが正しいかどうかは別として、いずれにせよそれはもう古い考えだと僕は思います。今はたくさんの価値観がぶつかり合う社会です。日本だってそうです。いろんな人たちのいろんな価値観が存在する社会は素敵だと思います。でもその中で生きていくためには、相手の考えや気持ちを正しく読み取り、自分を的確に表現していくことがかつて以上にこれからは求められていくのではないでしょうか。

 すいません。仕事があります。
 以上、「国語は大事だということ(5)」でした。
タグ:国語


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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年01月17日

私立中学入試と、大学入試センター試験

 今日は大阪府の私立中学校の入試、そして全国大学入試のセンター試験です。

 当塾では私立中学受験も大学受験もありません。高校受験が中心です。中学受験は年度によってはありますが今年は当塾の生徒には該当する生徒さんはいませんでした。

 ですが、学習塾として「受験生を応援する」立場にあります。その限りにおいて中学受験も高校受験も大学受験も関係ありません。新しい道を拓く人たちを心から応援します。

 寒い中大変だと思います。1分1秒を大切にがんばってください。

 今日この日のパワーは相当なものです。
 そのパワーを答案用紙にぶつけてほしいです。


 私立中学の方ですが、大阪府は出願者数は前年と比べて微減とありました。先日のニュースでは、私立高校への出願者数がかなり激減だということでした。現在の景気それから橋下知事の私学助成金に関する方針が強いようです。
 一方で、全国の中学受験者の志願者数は増加傾向にあるそうで、そのことからすると、不況だからこそ、将来社会を担う子供たちへ熱い思い入れを託しているという保護者さん達の気持ちも感じ取ることができます。

 お弁当を持って塾へ通い続けた子、夜も遅くまで勉強していた子。
 たくさんいると思います。

 受験生のみんな、
 がんばってください。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年01月16日

塾の環境づくり

 塾長の僕が、今年始まってからすぐに考えていること。
 それから、新年度へ向けての目標にしていること。

 それは塾内の環境を今以上に良くしていきたいということです。
 教室がきれいだとかっていうことはもちろんなんだけど、授業内容とか時間とか子供たちどうしのコミュニケーションだとか授業や教材の中身とかそういうのを全部含めて、通ってくれているみんなが今よりももっと通いやすい環境をつくっていこうって僕は考えています。

 成績を上げていくためにどんな授業にしていくかということは当然です。
 やる気を高めるためにはどうすればいいのか、それも常に考えます。

 それはもちろん大切なことなんです。
 でもこう書いちゃうと「楽観的な見方だ」ってとらえる方がいらっしゃるかもしれませんが、ごめんなさいね。そもそも子供たちってはじめっから「成績を良くしたい」とか「やる気を持ちたい」とか「勉強したい」って心のどこかで持っていると思うんです。その気持ちをはっきり意識している子もいれば、まだまだ潜在的な子もいるかもしれません。けどそれに関わらずみんな絶対持っているものだって考えています。

 そして、その人にとって良い場所、友だちや先生との良い関係、良い時間の中で生活できる良い環境の中にいれば、人はがんばっていけるし、成長するし、そして現在の学校生活や将来の道、また時代の変化にも適応していけるんだって僕は思います。

 だから、今は第一に塾の環境づくりを、今以上にもっともっと、生徒さんたちにとって良い塾にしていけるようにしていこうと考えています。

 受験シーズンでもありますが、同時にこの時期、塾の人間としては新年度へ向けて、授業案や教材、それから授業日程などを作っている時期です。けっこう忙しいです。忙しさの中に楽しさも見出しているわけですが、そういう一つ一つの仕事を、「結局何やってるの?」って聞かれたら、僕は「自分ところの塾の環境づくりです。」って答えます。

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2009年01月13日

机と椅子(日記)

 授業用の机と椅子をしばらく探していたんですが、なかなかイメージに合うものが見つかりませんでした。前の日曜日には、ニトリにも行きました。良いものが多かったんですが、心にピッタリくるものは見つからなかったので、ショボーン…だったのです。

 けど今日ようやくこれにしようというのが見つかって、発注できそうです。

 楽しみです。

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2009年01月12日

余白を多くして、広々とした感じがする空間にしよう

 授業でノートをとる時、字は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか。
 僕は大きい字の方が良いと思います。

 けどモノには限度ってものがあって、大きすぎる字だと逆にわかりづらいわけで、標準的な広さがあると思います。
 小学生だとマスのノートを使っていて、もちろんマスの大きさにはいろいろとありますが、そのマスからはみ出さない字を均等に書くことが、大きさだけでなく全体のバランスも整うわけで、わかりやすいノートになります。

 ノートはわかりやすさが一番だと思います。あとで見てわかりやすいノートです。あとで1回も見直さないなら、ノートなんてとる理由はありますか?
 あ、提出のためですか。   …? 違うと思うナ。

 けど、わかりやすさというのは字の大きさだけではありません。

 字の大きさも含めて、
 わかりやすいノートは空間の使い方がとても上手です。

 空間の使い方って意識してほしいです。そして余白部分の多い空間が良いと僕は思います。
 片面または見開きの1ページが広々としている感じがするノートはあとで見てわかりやすいです。

 ギッシリと詰め詰めにして書いたらわかりにくいです。
 書いている最中もなんだか全体が黒っぽくなって、見にくく消しにくく、書いている本人でさえ、どこに何を書いているかわからなくなりそうですね。
 分数が分母なのか分子なのかわからなくて、約数のあととか書いているんですが、計算の途中過程がホントわかりにくいです。

 中学生が授業で使うノートについては、うちの塾ではすべて配布しています。使い終わったらまた次を渡します。最近ではコクヨのいわゆる東大式ノートを使っています。

 「無駄に使いなさい」と指導したことがあります。「無駄」というのが表現として少し違う気がしたので、最近では言いませんけど。

 つまり「はっきりした字で書きましょう」ということ、それから「余白の部分を大きくして、広々とした感じがする空間にしましょう」ということです。

 ぎっしりと埋めてしまうと、あとで見るのが嫌になるんですね。
 余白を広くとったノートは見やすいですね。
 余白部分にあとで何かを書き込んだりしても良いと思うんです。


 わかりやすさっていうのは、たくさんのことが書いているってだけで決まるものではありません。
 何も書いていない部分がたくさんあることで、ノートをわかりやすくさせていることもあります。

 音符だらけの音楽よりも、休符を大切にした音楽の方が一つの一つの音が全身に響きます。

 書く内容はもちろん大切です。
 でもその書いた内容を頭に響かせるためにも、書かない部分をも意識したノート作りをしてみませんか?

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年01月09日

教材展示会

 教材展示会っていうのがあるのです。
 学校の指導要領や授業内容が激しく変化している昨今、新年度の授業に向けて今以上にもっと良い教材を検討しているわけです。
 今日はその検討のためにと思って、教材展示会へ行ってきました。京橋まで。

 たくさん見せていただき、資料やサンプル教材を頂いてきたので、これからじっくり見せていただいて考えようと思います。

 生徒の皆さんにとって最良のテキスト選びをしますね。

 また、たいへん多くの塾の先生が参加されていたのですが、お久しぶりにお会いできた先生方もいらっしゃって良かったです。

 この展示会。
 過去をさかのぼると、実は塾を開く前、「ああ、自分の塾を作りたいなぁ〜」って考えていたときに初めて参加した塾対象イベントなんですね。
 あのときにはじめて出会って今でも大変お世話になっている先生方や教材会社さんと今日もお会いして話ができました。

 会場に入った瞬間に感じた空気があの頃を思い出させました。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年01月08日

人から応援される方法

人から応援されたい時は来ると思います。

どんな時も他人の力がなくては生きていけません。たとえ一人でいることや一人で何でもやることが好きなんだっていう人だって、周りの人たちに生かされてるということを忘れちゃいけないんだって思います。

いつでも僕たちは他の人たちの力に頼っています。
そう、いつでも。
けどどこかである時、特に、特に、特に、他人の力に頼りたいって時が出てきます。
今こそ今こそ人の応援が必要だって時です。

そんな時に人に応援される方法。
それは常日頃から他人を応援しておくことだと僕は思います。
身の回りの友だちとか先輩後輩とか、社会的な付き合いのある人とか、そういう人を応援しててあげるわけです。もちろん全く知らない人を応援することもそれはそれで良いのですが、身近に知っている人だと何を応援したらその人のためになるのかがよくわかりますよね。

勉強を頑張りたい人に対して、勉強を教えてあげたり、「がんばってね」の一言を言ってあげたり、時にはメールや手紙を書いてあげたり。
相手の夢のために自分ができることを考えて、何かお手伝いできることがあるかもしれません。
相手が手が足りないんだってときには手伝えますよね。
相手がわからない情報やノウハウを欲しいと思っているときには、こっちが知っているならお話できるじゃないですか。こっちも知らないんだったら一緒に考えましょうよ。

普段から人を応援するってことで、いつかこちらが人から応援されたいとき、誰かの力を求めるときには、その人たち、きっと自分を応援してくれるのではないでしょうか。

逆に書きますね。
普段、人のことを応援する気持ちがない人が、何かの時に応援してもらえますか?

「別に俺は誰からも応援されるつもりないしー。勝手にやるしー」なんて考えないでくださいね。その考えは間違ってるって僕は思います。
人の応援が必要なときは必ずあります。
そして人から応援されるためには常日頃自分の方から人を応援しておくのです。

見返りを期待するとかそういうのではありません。
普段の心の持ちようです。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年01月07日

【算数パズル】りんご先生の本が届きました

 当塾ではもはや有名になっている「りんごパズル」。
 どの学年の子たちも好きで、とても一生懸命に取り組みます。

 さっき低学年の子たちと一緒に何か月か前の「おやこパズル」をしていました。
 親の手が3本だと3つのかけざんをしなきゃいけないんですが、それに苦労していたようです。だけど、たとえば30だと5×6。そのうち6はさらに2×3にわけることできることに気がついて(「因数分解」とはもちろん誰も言いませんが)、それで30=5×2×3とわかったようです。あとはどういう経路でマスをたどっていくかっていうことで、またみんな必死でした(同じマスは2回通ることができないので)。

 うちの生徒さん達はみんな「りんごやろー!」っていうのですが、これは愛称であって決して呼び捨てではありません。みんな大好きですのでどうか気を悪くなさらないでください。
 また、「りんごやろー!」は「りんごをやりましょう!」という意味であって、決して「りんご野郎!」ではありません。

 さて、そういうわけで僕が塾を始める前から今でもずっとお世話になっているりんご先生が本を出版されました。そしてその本がさきほど当塾へ届きました。

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 こちらは、中学受験の問題をパズルで解きましょうですから「楽し難しい」内容になっていますね。普段紙ベースで子供たちと取り組んでいるのですが、こうやって本の形になるとまた一層素晴らしいですね。出張で電車に乗る時などに僕自身がやってしまいそう。。。

 中学受験を考えている方はもちろん、そうでなくても柔らか頭に育てたいとお考えの保護者様にはぜひ見てほしいです。そしてこれは、子供さんに「はい、これやりなさい」と渡す教材では決してありません。お母さんお父さんぜひご一緒に取り組んでください。

 名著です。
 タイトルに加えて僕が勝手にキーワードを付けるとすれば「親子」っていう言葉が欲しいですね。
 親子で解こうりんごパズル

こちらです→算数パズルで難関中学の入試問題がスラスラ解ける (YELL books) (単行本(ソフトカバー))

 塾生の皆さん、
 これからもどんどんやっていきましょうね。

追伸
 ちなみに、上の写真に写っているロボットみたいなおもちゃは親子っぽいかなぁ〜と思って、一緒に載せました。
 これこれです。


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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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