2009年06月29日

努力家

 日にちが変わってしまいましたが、日曜日も本当にみんな頑張っていました。前回の中間テストの前がインフルエンザの影響で外に出にくい状況があったからでしょうか、今回は前以上にみんなの学習時間の多さと集中度がよく見える気がします。朝から晩までホントめちゃ頑張っています。 うちの生徒さんたちは努力家が多いです。やりだしたら黙々と紙やテキストに食らいついてます。
 努力家は時にイライラしているようです。やってもやってもなかなか満足しない。でも努力ってなかなかすぐには実らないからイライラするんです。「まだまだ」っていう精神があって、なかなか「完璧」に到達しません。だからイライラします。

 けど今日(日曜日)見ていると、彼女ら彼等の努力は必ず実る時があると思います。それはテストの時だったり受験の時だったり。

 僕はといえば、彼女ら彼らが問題演習に励んでいる最中は特に何もしません。1番楽をしています。けど、勉強は絶対に自分一人でやるものだから、あーだこーだと口を出すことはしないわけです。もちろん質問には対応するし、頼まれごとには対応します。フォローアーだったりマネージャーではあるけど、みんなが取り組んでいるときに僕はティーチャーではありません。それが僕なりの接し方です。でも生徒さん達の様子は見ます。疲れていたり、パンクしていたり、それは見ていたいんです。

 でも一方、今日は藤井講師もテスト勉強をする生徒さんたちの応対を手伝ってくれました。彼は生徒さんたち一人一人に懇切丁寧に指導してくださいました。それはもう、僕はもちろん助かったし、生徒さんたちも先生の助っ人を熱心に聞いてくれていました。良い光景です。僕自身とまるで違う空気が教室全体に広がって良かったと思います。

 明日からテストのみんなはどうか最後の一分一秒まで諦めず取り組んでいるときにほしいです。

 がんばって!

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年06月27日

その一言で

 誰かに言われたある一言で、傷ついたり、うれしくなったりします。たった一言。

 それってすごいなぁ〜って思います。
 1日いろんなことがあって、Happyだったりイライラしていたりしていても、たった一言が1日をガラッと変えたりするんですね。しかも、その一言ってほとんどが「何気ない一言」だったりします。時には挨拶みたいな一言も。「ありがとう」とか「ごめんね」とか。

 言葉ってやっぱり大切なんでしょうね。

 みなさんは、誰かに言われた一言で傷ついたりイライラしたことと、誰かに言われた一言でうれしかったりなぐさめられたりしたこと、今までどちらが多いですか?

 僕は幸いこれまで、後者、誰かに言われた一言でうれしくなったりなぐさめられたりした経験の方が多いように思います。

 だったら今度は、誰かを幸せにする何気ない一言が自然に言える人間になりたいです。
 難しいんだけどネ。。。


〜なんとなく動画アップ(ケータイでは閲覧無理なのかな?大丈夫なのかな?)〜


 良い曲ですねぇ〜。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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こだわり

 僕らが何気なく聞いている普段の曲一つ。全体的にそれは「ああ、良い曲〜♪」とか思ってても、それを作った人や歌ってる人や演奏してる人はみんな一つ一つの音にこだわり持ってるんですよね。僕らは簡単に全体を通して「サビが良い」とか「歌詞が良い」とか「なんか切ないねー」とか言ってるけど、ミュージシャンとかアーティストと言われてる人たちは全体だけでなく、一音一音一言一言に命をかけてます。

 高校時代に、OBの先輩がいつもレストランやファーストフードに連れてってくれて、その都度高校生の僕たちにおごってくれました。ある日あまりに申し訳なかったので会計後に自分の分を払おうとすると、支払ってくれた先輩に言われました。「島君、それは違うで。俺らへ感謝してくれてるんやったら俺らにお返しするんじゃなくて、将来お前が誰かに同じように何かしたったら良いねん」と。

 何でこだわりを考えてる時にこんなこと思い出したのか、考えてみたらどこかで繋がってるような、でもあまり関係ないような。。。

 うちの塾は何をしてあげられるんかな。
 生徒さんたちよりは少しは長く生きている僕ですが、それでもやっぱり一日振り返って反省することもあります。「今日の対応間違ったな」とか「もう少し気のきいた言葉がけしてあげたらよかったな」とか。プロなんだから、間違いもあるさで済ましちゃいけないんだけど、それでも同時にプロなんだからこそ反省したことは明日一日、明日会う子たちのために生かさないといけません。
 今日自分が良くなかったかなってことを、明日気をつけてそこで生かしていこうと思います。

 それから明日から一ヶ月くらい先までの目標は「こだわりを考える」にしよう。他の人にとっては『ごく日常的なこと』、『別に気にしていないこと』であっても、そこに命をかけられるっていう何か。そういうもの。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年06月24日

大阪府学習塾子どもの安全推進協議会

 今日は朝から府庁へ行ってきました。「大阪府学習塾子どもの安全推進協議会」(塾安協)の総会があったんです。

 警察との連携により昨年発足された会で、大阪府の学習塾団体が母体で組織されています。その塾団体の1つが当塾も所属する「大阪府民間教育ネットワーク」(理事長 楢原貴士先生)ですので、その会員である当塾も今日その総会に出席させていただいた次第です。

 地域の子供たちの安全を守るということが協議会の目的です。

 学校や自治体の「地域の安全見守り隊」等で、子供たちへの被害だけでなくひったくり等の街頭犯罪を防ぐ活動がされています。
 学習塾も子供たちが出入りする場ですから、当然子供たちの安全を守ることには責任があります。塾に通ってくれている生徒さんたちはもちろんのこと、そうでなくても地域の子供たちを守るというのは当然の責務です。

 特に塾は夕方〜夜が主な活動時間ですので、学習塾はその時間帯の犯罪防止を防ぐ何らかの活動ができます。

 具体的には、教室の外へ出て子供たちを送り迎えしています。その際には昨年協議会で配布された腕章をつけます。子供たちへの挨拶に加えて、周りを見回し、不審な人がいないかなどを確認します。
 また時間のある時には、地域の巡回などもします。もちろん教室も開けっ放しにできませんので、「可能な限り」にとどまりますが、やっぱりちょっと何かやるかやらないかで防犯にはつながるんだと思います。

 現在300塾強の学習塾がこの協議会に加盟していて、今日の総会では今後、学校や警察と連携を深めてさらに加盟塾を増やしていくことが報告されました。
 夕方から夜が活動時間となる塾がひとつでも多く、小さな防犯活動を行っていけば、子供たちに被害を与える犯罪はもっともっと減っていくと思います。

 大阪は街頭犯罪が全国ワースト1です。未来を担う子供たちだけでなく、大人も含めて安全で暮らしていけるような地域にしていきたいですね。

anzen.JPG
腕章とステッカーです。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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質より量か、量より質か

テスト勉強がはじまってます。昨日はまだ落ち着きましたが、おとといが一時自習スペース満席になりましたね。当塾は学習環境ですから、改善していきたいと思います。

さて、勉強は質より量か、量より質か。これはよく問われます。
ひとつの意見として、勉強はどれだけ長い時間をかけるかじゃなくて、どれだけの内容を勉強できたかが大事です。どれだけいっぱい理解できたか、覚えたか。つまり質が大事ですね。時間だけ過ごしたって頭に入ってなかったら意味ないってことです。

けどこれもまたひとつの意見として聞いてください。「勉強は時間じゃないよ」って言って成績ちゃんととってる人の大半は、けっこう長時間勉強してます。
教科書を覚えるにしても計算を解くにしても短時間で出来ることはあっても、「理解する」とか「テストに出てきたら正解する」ところまでやるには、時間は必要なんです。でもけっこう時間使ってる人はそこまでは当たり前すぎて、長時間やったとは思ってないんです。だから「勉強は量より質だ」っていうんですね。けっこう量をこなしてますよね。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹

2009年06月21日

太宰治

 読書感想文のことを昨日書きました。
 その続きというわけでもないのですが、僕は中学校の時、読書感想文の宿題で、太宰治の「人間失格」を選びました。

 今でも中2の国語でメロスを習いますが、僕も中学時代に教科書で習いました。でも習うよりも前に、教科書をもらった年度始まりの時点で教科書をパラパラめくっていると面白そうだったので、読みました。

 太宰治を知ったのはそれが初めて。
 ちょっと恥ずかしくもゾクゾクと心が揺すぶられたメロスを読んで、「太宰治ってすごい!」って思ったんです。そして図書館に行き、「どうやらこれが代表作らしい」と知って手にした本が人間失格。

 最初はキョーレツー!って思いましたね。メロスと同じような系統の本だと思って読んだものだからビックリしました。

 「え。自伝?」


 それからというもの、太宰治の自分や周りに対するユーモラスな視点が好きになり、「斜陽」や「津軽」を読みました。また、太宰が芥川龍之介を尊敬していたと聞いて、芥川小説も読みました。それまでは「蜘蛛の糸」しか知らなかったので。

 太宰治のことが好きだっていう中学生ってそういませんでした。でも自我が目覚めて一番ピークの当時の僕としては、周りに共感者がいないことイコール個性的と思っていたので、全然平気でした
(ちなみに、周りに共感者がいないことと個性的であることとは違います。念のため。)

 太宰治のことを「だざい」とか言ってみたり。
 いろんな場面で「○○には△△がよく似合う」とか使ってみたり。

 かっこつけて太宰治を知っている風をしてみたり、文学少年っぽくしてみたりした当時のことを思い出すと、ん〜〜。恥の多い人生を送ってきました。

 ・・・で、で、
 読書感想文です。
 夏休みに読書感想文の宿題が出てて、本は自由だったので「人間失格」にしました。
 それがもう。自分が書いた内容は詳しく覚えてないんですが、先生から「なんだこれ」といった普通ならばかなり傷つく評価をされたのを覚えています。たしか、本のあらすじなどは一切書かずに、だからといって「一番強く印象に残ったところ」なども書かないで、ただただ太宰治への手紙風にしたのを覚えています。そしたら、先生が「こんなんちゃんと読んだんかどうかわからんやろ?」とか「感動を書くのが感想文やで」とか言われたんです。

 普通なら傷つくと思います。でも僕は傷つきません。当時の僕は他の人にはわからないことイコール個性と思っていましたから。
(ちなみに、それは違います。再び念のため。)


 今年は太宰治の生誕100周年、そしておとといの6月19日が命日(桜桃忌)。最近は太宰治を若い人に読んでもらおうと、本の表紙にもこだわりがあったりするようですね。この前本屋さんで横書きで書かれた「人間失格」を見たような気がするんですが、気のせいですか?
 それから、人間失格が映画化されるんですね。これも若者狙いってところがあるんでしょうか、太宰治役が生田斗真でしょ。男前〜。けど、太宰治は女性にモテましたしね。
 あると思います。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年06月20日

読書感想文

 夏休み中に、読書感想文が上手に書ける授業(小学生対象)をする予定です。
 それの準備もあって、参考図書や課題図書を探していました。

 読書感想文って、もちろん年中いつ書いても言いわけですが、特に夏休みになると読書感想文を書くムードになりますね。

 学校が長いこと休みだから本を読む時間がある、というわけで感想文提出の課題が出るんでしょうね。

 「提出」とか「課題」とか、「書かなきゃならない」「読まなきゃならない」になると、やる気が失せてしまいます。小学生の子に限らず、大人だってそうです。他人からmust(「〜しなければいけない」)を強要されますと嫌になります。

 だけどそもそも、時間があるから課題提出というのではないんでしょうね。

 時間がある時には、人は自分自身を見つめるものです。
 読書は他人様が書いた文章であるにも関わらず、自分を見つめるきっかけになります。読書ってそういうものです。
 そして1ヶ月強の夏休みの間に、読書を通じて一度自分を見つめ直してほしい。見つめ直した自分を原稿用紙に書きとめてほしい。

 夏の読書感想文ってそもそもそういうところから始まったのではないでしょうか。だから「あらすじ」はNGなのです。自分を表現するのが読書感想文だと思います。

 けれど、自分を表現するとは言ったってある一定の枠があります。それは、生活する上で自己実現を欲求しても良いんだけど、常に道徳や法があるのと同じです。
 読書感想文でいえば、読んだ本からかけ離れすぎてはいけません、といったものもあるでしょう。でも限度を超えない限りは本の内容を超えてしまっても良いと僕は思います。ある程度なら。
 それよりも小学生に関して、読書感想文の枠というのはまずは原稿用紙の使い方です。これはルールがありますから守らないといけません。
 というわけで原稿用紙の使い方を学び、そして自由な発想を出来る限り最大限原稿用紙に書き留めることが出来る、そんなルールと自己表現を学べる授業にしたいですね。もちろん本選びにも個性があって良いですが、その本選びの参考になるようなお話もします。なにも、課題図書にこだわる必要はありません。課題図書って確かに良い話なんですけどね。

 読まされる、書かされる授業はしたくないなぁ〜。
 僕自身も読書は好きですが、読まされる読書、書かされる感想文は嫌いでしたから。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹

2009年06月16日

難しく考え出すと

 今日は、個人的に凹んでしまうことが2回あったのですが、個人的なことなので、それはまあ良いでしょう。その2回については解決したし、良かった良かった。毎日いろんなことあるよね。

 ところで、
 このブログのタイトル「終わりなき旅」は、僕がミスチル好きで、その中でもMyテーマ曲が「終わりなき旅」(1998年)なので(照)、それを拝借しているのです。

「終わりなき旅」の詩の中で、次のフレーズがあります。

難しく考え出すと 結局全てが嫌になって
そっとそっと逃げ出したくなるけど
 Mr.Children『終わりなき旅』


 この後に続く部分が僕は好きなんですが、でもさっきある方のブログを読んでいると上のフレーズが何度も頭に浮かんできました。

 難しく考え出すと結局全てが嫌になって・・・。

 でも、難しく考えてしまうんですよねぇ〜。
 大切なことだったら特に。そう簡単に物事とらえてばかりできないんです。

 だけど全てが嫌になることはないです。
 数学でも英語でも1問わからない問題があったら、「ああ、もう〜今回英語絶対無理」とか言う子がいますが、そんなことはないです。全否定が一番良くない。その問題以外は出来るのもあります。

 同じように、何か悩みが出たとして、それが原因ですべてがダメになってしまうなんてことはないです。その部分だけ悩みを解決すれば良い。


 これから暑い日が続きそうですが、時々フ〜と涼しい風が吹く時がありますよね。一瞬涼しくなって気持ち良くなるんです。


 難しく考え出すと時々、頭が固まってしまうんです。
 そんな時には外へ出てみるのが良いと思います。ちょっと違うところへ出れば、頭の中の風通しが良くなります。
 風にあたるために、外へ出てみましょう。

 難しいことは難しく考えれば良いんです。無理に楽観主義にならなくてもいいし、一生懸命になるべきだと思います。そして時々フ〜と吹く風にあたって、リラックスしましょうね。

閉ざされたドアの向こうに
新しい何かが待っていて
きっときっとって 君を動かしてる
いいことばかりではないさ
でも次の扉をノックしよう
もっと素晴らしいはずの自分を探して
  Mr.Children『終わりなき旅』


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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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サックサク解ける「電・磁・力」の問題対策

 おバカなものを発明してしまいました。すみません。笑

 電流の向き、磁界の向きがわかっていて、力の向きを解かせる問題。

 今回の中2の期末テスト、がんばって解けるようになりましょう。

※試験には絶対持ち込まないでください。

 名付けて、

「フレミング サクサク指サック」
denziryoku.JPG

 問題を解きやすいというメリットに加え、問題集やプリントをめくりやすいという追加機能もあります。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年06月14日

幸福の樹に!E

20090612.JPG

 当塾の観葉植物、幸福の樹にツボミが確認されてもうすぐ2週間です。今では毎晩(夕方以降)きれいな花を咲かせてくれます。

 匂いは、特に今日は、今まで僕がかいだことのあるどの植物よりも強いです。良い勝負なのがユリぐらいですが、でもユリの匂いとはまた違います。

 PCでご覧になっている方には、下の方が枯れているのがおわかりいただけますでしょうか。この花、一晩きれいに花を咲かせるのですが、翌日はもう枯れてしまいます。そしてまだ咲いていなかった花が今度は咲くみたいです。

 今日は一番上を写真に撮りましたが、咲いている中にもまだ咲いていないツボミがありますね。一斉には咲かないのかな?
 けれど全体を見ると、そろそろ終わりなのかな?って気がしてきました。

 良い匂い〜。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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