2009年09月30日

遠足イベント

 今日はずっと雨でした。しとしとと結局1日降っていましたね。
 朝は私立高校の学校説明会へ行き、お久しぶりに、僕が当塾を開校させる前に勤めさせていただいていた塾の塾長先生にお会いしました。
 少しの時間でしたが、お話ができて良かったです。僕が見ていた生徒さんは当時小学生の小さな子たちだったのですが、今では高校生になっている子もいて、そんな懐かしい子供たちのお話も伺うことができました。

 さて、雨の日は雨の日の過ごし方もありますね。
 小学生の子たちが来る時間帯に、何を思ったか突然アルコールランプを取り出し、そして何を思ったか「べっこう飴」を作り始めた私め。
 作り始めてすぐに子供たちがやってきて、授業前にみんなで糖分を摂取しました。
 あの、熱するにつれて見た目が変わっていく様子が楽しいです。
 
 ところで、
 7月(夏)には小学生の子たちとキッザニア甲子園に遠足へ行きました。
 小学生の子たちがみんなそろって遠足というのは当塾では今年が初めてで、ホント良い時間を過ごせたなぁ〜と思ったものでした。

 またどこか遠足に行きましょう。

 というわけで、10月(秋)にまた行くのですが、今回はみんなからのアンケートでどこに行くのかを決めることにします。フラリと行けるような近場で。
 もうアンケートの結果はほぼ決定しているんですけどね。

 塾というのは、学校のように長い時間を子供たちと一緒に過ごすというよりは、授業時間にやってくるということで接する時間はけっこう短いんです。また、授業や給食、掃除、ホームルームなどいろんな時間があるわけでなく、一生懸命勉強に取り組む算数や国語の授業時間がメインになります。
 だから、あんまり授業時間以外の表情って見ることができないんですね。授業の開始前や帰り際にチラッと普段と違う表情を見ることができた瞬間がメチャ可愛らしかったりします。それに例えば運動会で頑張ってる姿なんかが妙に新鮮です。

 そういうこともあって、授業の様子とまた違った様子を知ることができる授業時間以外のイベントごとをできるだけたくさんやっていきたいなぁ〜、って特に7月のキッザニアの帰り道に強く思いました。

 10月の遠足もとっても楽しみです。


 なお、遠足は電車で行きます。車ではありません。

 車というのは外とは閉鎖された空間でよく知った者どうし(たとえば家族)がさらに交流を深める良い機会にはなります。でもその分、社会的な接触があまりありません。
 全然知らない人たちとすれ違ったり譲り合ったりしながら駅構内や車内で時間を過ごし、

 ・・・・・・社会的な空間

 ・・・を身をもって

 ・・・体験す

 ・・・・・・る良い経

 ・・・験で・・・・・・、

 ・・・

 ・・・・・・・・・やめた。。。素直になろう。

 すみませんっ。
 僕がペーパードライバーなばっかりに、電車移動になることを誠に申し訳なく思います。

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 ◆最後まで読んでくださってありがとうございます。
 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年09月25日

たとえばこんなアプローチ

 たとえば、ですよ。たとえば。

 生徒さんが塾へ遅刻してきて、黙って教室に入ってきて着席したとして。

「もう授業始まってるやろ! なんで遅刻したんだ!」

 って、そんなふうに強い圧力でその生徒さんを責め立てる、とまでは言わないまでも、遅刻してきた生徒さんを叱るところからその日の先生と生徒さんとの関係を始めてしまうと後の時間がずっとピリピリしてしまうと思うんですね。

 もちろん遅刻は良いことではないので、そのことを叱る先生はたくさんいるだろうし、それはそれで先生方の教育方針です。でも僕はそこでは叱らないと思います。当然、その日までの経緯があるから、一概に「遅刻者を絶対に叱らない」とは言えませんが、やっぱりそう叱らないです。

 生徒さんはすでに遅刻していることはわかっているだろうし、クラブで最後まで一生懸命頑張ってきたかもしれないわけです。それよりも、疲れていても遅刻してでも今日もまた塾に来てくれたことを先に思えば、叱るよりも前にニコっと笑って「こんばんわ」って挨拶したいものです。

 あとで話を聞いたら、生徒さんの遅刻してきた理由やそれを本人はどう感じているのかも話してくれますよね、きっと。その理由や本人の自覚がもしズレていたら、そのときにこちらから注意や指導ができます。
 それにそっちの方が、次は遅刻がなくなるかもしれないし、やっぱりクラブは最後まで頑張りたくて遅刻があるにしても、教室に入ったら自分から「こんばんわ。遅刻してすみません」と生徒さんも言えるゆとりがあるかもしれません。
 お互い気持ちが良いですね。

 話を聞かずいきなり叱ってしまうと、お互いのその日の関係がピリピリしてしまって、そのあと授業を受ける生徒さんにとっても、そのあと授業をする先生にとっても、なんとなく気持ちが良くないものになってしまいます。

 ピリピリしていると生徒さんも勉強に集中して十分力を発揮することもできないし、先生もその先生らしい授業が出来ないですよね。

 その二人の気分の悪さが二人の問題だけじゃなくて、いろんなことに影響してくるとしたら、もっと悪いムードになります。



 おうちの中でもそうだと思うんですよね。

「あんた、テスト前やのに何やってるんの! 勉強してるんか!?」

 と、こんな感じとは言わないまでも、保護者さんがお子さんにすぐにガミガミしてしまったり、やっぱり保護者さんの方が心配だからついついすぐに説教っぽくなってしまう。

 これだと保護者さんとお子さんとの関係がそこからしばらくの間、ピリピリしてしまいます。
 そのあと勉強を始めるお子さんもなんか嫌な気分だし、叱った保護者さんの方もなんか嫌な気分です。これだと、そのあと勉強するお子さんにとっても良くないし、保護者さんにとっても良くありませんね。

 お子さんはテスト前ならテスト前という自覚はあるだろうし、やらなきゃいけないこともたくさんあることもわかっていると思うんです。だから、まずは叱るんじゃなくて「テストが近いね。大変だね。がんばってるよね」と言える心のゆとりがあった方が結局お互いの心にとって健全なんだろうなぁ〜と、僕は思います。

 だからって保護者さんに、『叱るんじゃなくてまずは褒めるべきなんです、そうしてください!』と言いたいわけではないんです。
 そうではなくて、保護者さんご自身が「がんばってる面もあるからそこを見てあげたい」とか「褒めるところを見つけたい」と素直に思えるよう、心に余裕を持ってもらえるよう、何か少しでもサポートがしたいと僕は考えています。

 先日より模擬テストの結果が返ってきているので、何人かの保護者さんとは面談をさせていただいています。
 もちろんお子さんのことを心から気にされている保護者さんですから、やっぱりお子さんの成績の悪い部分が気になります。点数だったり順位だったり。
 だけど、実は良い部分もありますよね。他の科目と比べてとても良くできている科目だったり、前回の成績よりもはるかに上がっているところだったり。そういうところをお子さんにもですが、保護者さんにもお話するようにしています。
 悪いことがあるとすべてを悪くとらえてしまう、ということは成績に限らずよくあることですが、実は全部が悪いわけじゃない。良いところは良いし、先に評価するのはまずそこですよね。
 そうすれば保護者さんもお子さんに「がんばってるんだね」と言える心の余裕が出来るかもしれません。悪いところもたくさんあるなら、そのあとで一緒に考えていけば良いと思うんです。その方が関係がピリピリしないし、保護者さんとお子さん両方にとって良いですよね。
 どちらにとっても良いということが何よりも良いことだと思います。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹

2009年09月17日

あるがまま 2

 書くことは思考することですね。

 昨日、「あるがまま」の記事を書いて、それから今日まで考えていました。

 心理学者のカール・ロジャーズっていう人の言葉に「自分を素直に出せるなら、今のままの自分で十分です」というのがあるんですね。ロジャーズ氏のことは好きだったので、昨日はブログを書きながらかつて本で読んだこととかを思い出していたのですが、この言葉は今日ネットで検索しながら知りました。

 自分が素直であれば、それはいいことです。でもそれって自分勝手でも良いということではありません。もちろん他のみんなも思い通りに生きてもらいたいです。

 そんなこんなで、今日Mr.honda先生のブログも読ませていただきました。共時性などというと本田先生に失礼ではありますが、「ああ、いい話だなぁ」と思ったんですよねぇ。

では、この「自分がいい」が、極に走り過ぎて「自分だけがいい」という状態になってしまうとどうだろうか。

「自分だけがいい」は、相手の価値観を認めず、他者の多様性に価値を見出さないということ。
「自分だけがいい。あなたのことなんて知らないし〜」で、渡っていける橋は、想像以上に少ない。
   他人がいいから自分がいい


 自分だけが良ければいいというのは、やっぱりよくありませんよね。僕は、
 本当に素直に自分と見つめ合って自分の気持ちに正直に生きられる人って、やっぱり同じように他の人のことも理解できる人なんじゃないかな?って思います。他人にはない自分がここにいるってことは、自分にはない他人もたくさんたくさんいるってことでしょう。そう思ったら、他人を尊敬したり好きになったりしますよね。もっともっとその人のことを知りたくなりますよね。

 もしかしたら人間だから、他の人に対して「ちょっとそういうとこ、僕と合わないなぁ〜」って思うことがあるかもしれません。ケンカしたり、ケンカしなくても心の中で「ヤだな」って思う時もあるんじゃないでしょうか。

 だけどやっぱりそういう自分とは違った人と出会えることも1つのチャンスだし、チャンスをくれたのはその人です。それだけでも感謝です。それに、合わないのは自分に自分の価値観があるのと同じように、他人にも他人の価値観があるということ。その価値観をお互い見つめ合ったら、いつかわかり合えたりするもんですよね。

 だったらそれって、「あの人のこういうとこ嫌」とか「あんな人どーでも良い」ではなくて、他人のそういう合わないところも含めて存在自体が自分にとって意味のあることだと思います。

 もう自分だけ良ければいいなんて思えないですよね。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年09月16日

あるがまま

 久しぶりの投稿です。

 こんにちは。

 今はなんだか僕自身の生命のエネルギーが「書く」という作業に向かわず、あまりブログを書かなくなっています。

 ・・・サボってますと言えば良いのに〜〜(笑)

 とはいえ、

 「あるがまま」でいることは大切なことなんですよねぇ。

 「あるがまま」というのはわざわざ意味を説明しなくてもいいのですが、あえて言えば、自分の内面で起きていることと実際経験していることが矛盾していない状態。一致している状態。ですね。

 ブログを書こうと思わない自分が無理して書くのは「あるがまま」ではないですね。逆に、心から「毎日書きたいのだ!」と思っている人が毎日書くことは「あるがまま」ですよね。


 ブログでなくても、僕は自分の心の中の様子を敏感に察知して、それに応じて素直に生きたいって思うのです。周りの人のいうこととか、場の空気とかじゃなくて、自分に正直でないと、たとえそのときは大丈夫でも、いつかしんどくなります。

 現代は「自分探し」の時代だと考えています。
 いろんなものが豊かになったけど、はたして本当に自分がやりたいようにやっているのかな? そういうことを人は求めている時代です。
 自分に投資すべく資格にチャレンジしたり、学校の受験制度にしても進路選択にしてもたくさんの種類があります。
 良いことだと思います。人はみな同じじゃないです。自分の能力にピッタリのものを探して、他にはない自分を作ったり評価してもらおうとすることは、とても素晴らしいことだと思います。

 だけど「自分らしさ」は自分で発見するものです。他人や空気に合わせたり、強いられたりするものではありません。自分が本当にやりたいような生き方、やりたいような時間の過ごし方は、自分自身で見つけたいものです。

 そのためには自分自身の感じていることややりたいことを敏感に察知して、それを素直に表現し経験する必要があるでしょう?

 僕はそれが「あるがまま」なんだと思っています。


 なんだか「あるがまま」って自分勝手ですね。
 でもそれは違います。
 僕の周りにいるみんなにも「あるがまま」の自分でいてほしいんですよね。
 みんなが「あるがまま」になったらみんな自分勝手になってしまうんじゃなくて、反対に、みんなが他のみんなの「あるがまま」を応援するようになるんだと思います。

 人間って本来は「あるがまま」になるために生きてるんですよ、きっと。

 ブログを書けない言い訳を書こうと思っただけなのに、自由連想でこんなにも長くなってしまいました。すみません。。。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年09月09日

イライラの原因

 秋の風がこんなにも気持ち良いのに、なぜかイライラすることってありますね。人間ですから、そのときそのときでいろいろな感情を持ちます。
 ただ、そのイライラしている自分を冷静に見つめた時、それが少し解消されるというのもあると思うんです。

 お母さんが毎日一生懸命子供さんにご飯を作ります。夜ご飯は塾に行く前かもしれませんし、塾から帰ったあとかもしれません。どちらにしてもお母さんにとって、これって結構大変なんですよね。自分で書きながら、耳が痛いです。
 でも、それもこれもお子さんに塾で頑張ってほしいから、塾で頑張ってきてお腹をすかせたお子さんを早く休ませてあげたいから。
 もちろん、塾がない日だってお母さんは必死にご飯を炊き、おかずを作り、お風呂を沸かして、一生懸命。夕方までお仕事をなさっている方もいらっしゃいますよね。帰宅して休む間もなく、食事や家事で毎日大変です。

 と、こ、ろ、が、
 お子さんといったら、本当に勉強しているのやらどうやら。。。テレビを見たりケータイばかりいじってたり、宿題だって音楽を聴きながらやっていて本当にちゃんとやっているのかどうかがわからない。
「本当にちゃんとやっているのかどうかわからない」時って、人ってつい「ちゃんとやっていないんじゃないか」・・・と、疑うとまでは言わないまでも不安になってしまうんですよね。
 不安になるとだんだんイライラしてきます。イライラするとだんだんいろんな言葉が浮かんできます。
「もう!いつもいつもいい加減なんだから」とか「いったい誰のために毎日ごはん作ったりしてると思ってるの?」

 お子さんのためを思って言うことは言うし、やってあげることはやってあげているのに、全然聞いてくれない。こたえてくれない。
 イライラはいくらでも大きくなってきますね。

 けど、お子さんではなかったとしても誰か人に対してイライラする時って、その原因が相手の人にあるわけでもなかったりします。実は、自分と相手の間に「もう一人の自分」がいるんですよね。

 ここでいうもう一人の自分というのは、「こちらが一生懸命やっていれば相手もそれにこたえてくれるんだ」と考えている自分だったり「自分のことよりも相手のために行動しなくっちゃいけない」と考えている自分です。
 誰でも心のどっかにそういう「こうあるべきだ」って考えている自分がいると思うんです。それは決して悪いことじゃなくて、その思想がこれまでの自分を作ってきたわけですから、全部含めて人であり個性です。

 でも、人それぞれが強く根付いている自分の「こうあるべきだ」っていう部分と他者の言動がズレているとき、人間って不安になって、そしてイライラしちゃいます。
 で、人によっていろいろですが、イライラした後たとえば相手に強くお説教したり、暴言を吐いてしまったり、または無視したり関係を絶ったりするんです。

 上の例だと親子なので、関係を絶つということは通常ありえないので、つい親も子もカー!となったり言い合いになったり、プイっとして自室に閉じこもったり、逆に家から飛び出したりすることもあります。

 だけど、本当は心のどこかで相手に原因があると思っていないところがあるので、どこかスッキリしない後味の悪さが残るんですよね。自分も、相手も。

 考えてみたら、いつもその繰り返し。
 そういうことってありますよね。

 そういうときはまず、一度大きく深呼吸して、イライラしている自分を冷静に見つめれば良いと思います。単純にいえば「ちょっと落ち着こう」ってことですね。それだけでもけっこうイライラは解消されます。
 それでもなんだかスッキリしないときは、考え方を少しだけ変えてみることをオススメします。
 たとえば「一体誰のためにやっていると思っているの! あなたのためでしょ。」って人はきっと、相手のために献身的であったり相手への思いやりのある人ですよね。だけど、ちょっと考えを変えてみて、「自分のためにやっているんだ」って考えてみると良いかもしれません。あいさつが出来る子にしたいから躾のためにあいさつを教えるんじゃなくて、自分が気持ち良くなれるからするんだ・・・みたいなものです。
 そうすれば自分の心にも納得できるから、ちょっと気分がよくなりますよね。

 また、イライラすることで相手を傷つけたり、お互い後味の悪い気分になってしまうと、人間関係もよくありませんよね。
 自分の思い通りにならなくてイライラするときには、相手の言うことやっていることなどからほんの少しだけ注意をそらして、相手の存在自体に感謝したり満足したりすると良いのではないでしょうか?
「いつもいてくれてありがとう」だったり、「今日も一緒だということが嬉しい」といった具合に。声に出して言うのは恥ずかしいですけど、そう考えるだけでも気分はスッキリですね。

 イライラは相手のせいじゃないです。自分と相手とのズレですね。だったら、相手を変えようとするんじゃなくて、自分を変えようとするしかないと思います。他人を変えることはできませんよね。

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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2009年09月08日

金光八尾中学高校入試説明会

 お久しぶりです。

 夏期講習が終わり、9月の授業を再開している中、午前中は学校説明会に行く日が続くようになりました。

 今日は当塾の近くである、金光八尾中学高等学校の説明会に行ってきました。
「面倒見の良さ」をスローガンにしている学校です。30人学級ですので、先生と生徒との距離が近いため、きめ細かい指導ができているんですね。

 入試に関しては今の中学3年生については、大きな変更点はなく、これまで通りの形のようです。
 ただ、入試科目や学科コースについて、23年度(現在の中学2年)から大きく変更があるようです。ここ、要確認です。(塾生の方はどうぞお聞き下さいね)

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 学習塾KO-SHIN塾長 島幸樹
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